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美容医療ならMeily(メイリ―)

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THE CLINIC 大阪院

大阪府大阪市北区曾根崎2-12-4 コフレ梅田6F

東梅田駅より徒歩1分 北新地駅より徒歩6分 西梅田駅より徒歩6分

年中無休/完全予約制

隆鼻術

鼻尖縮小

二重

小鼻縮小

目尻ボトックス

エラ/輪郭

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豊胸

PPP-Body

<PPP-Bodyとは> PPP-Body™は、PPP(少血小板血漿)から生成された安全なフィラーをボリュームが不足している部位に注入する施術。脂肪注入をしたいけれど脂肪を採取できないという方に適しています。 まず、献血に用いられるものと同様の採血ポンプを用いて血液を採取し、PPP(少血小板血漿)を遠心分離で抽出。これを加温して注入していきます。 すべて自己組織なのでアレルギーの心配がありません。また、完全無菌で生成されるので、高い安全性を維持できます。生成過程で外の空気に直接触れてしまうと完全無菌ではなくなり、炎症やしこりの原因となる可能性が出てきてしまいます。だからこそ、生成プロセスは重要なのです。 ヒアルロン酸に比べ、青みがかった色もなく、注入部位もより自然に仕上がります。 <一度の採血で施術が可能> PPP-Body™は、顔に用いられるPPP-Gelをバストやヒップ用に一度に大量に生成できる専用プログラム。そのため採血で何度も針を刺す必要もなく、採血から施術に要する時間も大幅に短縮されました。 お顔の場合、PPP-Gelは3ヵ月程度で吸収されてしまいますが、ボディへの注入は顔と比較して注入量が多いため、長い期間の効果の持続を期待できます。ただし、注入量があまりに多過ぎると仕上がりが硬くなってしまうので注意が必要です。 <脂肪が採取できない方におすすめ> PPP-Body™は、材料が自分自身の血液。そのため、材料の確保に困るという心配がありません。また、繰り返しの注入にも向いています。 <院長のワンポイントアドバイス> コンデンスリッチファットが十分取れないタイプの方にお勧めします。 最初の注入から3ヵ月以内に追加注入すると、フィラー効果の持続性がさらにアップします。

330,000

円(税込)

脂肪吸引(尻)

脂肪吸引(太もも)

脂肪吸引(腹)

脂肪吸引(腕)

脂肪吸引(顔)/輪郭

脂肪吸引(背中)

ボディジェット脂肪吸引

<ボディジェットとは> 水のパワーで余分な脂肪組織を破砕して除去する新しい発想の脂肪吸引を、ボディジェットと言います。ジェット水流の利用で、周辺組織を傷つけない脂肪除去ができるようになりました。体へのダメージが最小限であるため、翌日からお仕事に復帰していただくことが可能です。 <さらに良質な BODY JET HD をご提供> 当院では、BODY JET HD(*1)という、HDスキンポートとHDカニューレを用いた施術を導入しています。BODY JET HD は、皮膚を保護しながら脂肪を余すことなく除去が可能なため、取り残しがなく、傷口も目立ちません。 <院長のワンポイントアドバイス> この施術は、従来の脂肪吸引を超えた新治療ではありますが、多くの脂肪吸引症例で培った勘や技術・デザインセンスが必要のようです。今後、脂肪吸引・脂肪融解剤注射は、脂肪吸引症例を多く経験した先生たちによって、徐々にこのボディジェットに置き換わっていくことでしょう。 *当院ではボディージェットを超えたベイザーをおすすめしています。 ベイザーに関しては下記をご覧ください。 https://www.theclinic.jp/contents/vaser.php

297,000

円(税込)

頬脂肪注入/輪郭

3Dセルリフト(切らないフェイスリフト)

<3Dセルリフトとは> 顔のたるみは皮膚の衰えと考えられてきましたが、加齢とともに減少する脂肪が根本的な原因だということが分かってきました。脂肪の減少で立体感が失われると、皮膚の張り詰めも緩みます。これにより皮膚も脂肪も下垂、ほうれい線やゴルゴラインが目立つようになるのです。 そんなたるみの改善ポイントとして世界で提唱されているのが、オージーカーブの再現。オージーカーブとは幾何学的なS字曲線のことで、建築の世界でも美しさの基準として用いられています。若い頃の頬はこの曲線を立体的に描いているのです。しかし、皮膚を切開するフェイスリフトや、溶ける糸を使ったフェザーリフトでは、皮膚を引き上げるだけなのでオージーカーブを描く立体感までは取り戻すことができません。そこで考えられたのが、ステムセル(幹細胞)を豊富に含む自身の健全なファットセル(脂肪細胞)を注入するリフトアップ施術、3Dセルリフトです。 <メカニズム> この施術で使用するのが、吸収性の特殊な糸と自身の良質な脂肪です。まず、本来ボリュームのあるべき位置に糸を挿入して、たるんだ皮膚を元の位置に戻すと同時に、注入スペースを確保。そこに脂肪を補うことで、皮膚の張りや立体感が蘇り、若い頃のオージーカーブを再現することができます。また、先に挿入した糸は脂肪の定着をサポートする足場の役目も担うため、持続性にも一役買います。 しかし、ただ糸と脂肪を注入すれば良いというものでもありません。顔全体のバランスを考慮し、皮下脂肪や筋肉内といったように注入すべき層や量を計算する必要があります。このような高度な技術が開発されたからこそ、これまで困難だったオージーカーブを再現する本当の若返りが可能になったのです。 <メスを使わないので低負担> 具体的には、まず腹部や太ももなどから採脂(採血ほどの負担で脂肪を採取すること)します。その量は、わずか50ccで十分です。それを濃縮したものを顔へ注入します。従来のフェイスリフトのように顔にメスを入れる必要はありません。

440,000

円(税込)

ほうれい線脂肪注入

頬脂肪注入/輪郭

ゴルゴ線脂肪注入/輪郭

額脂肪注入

唇脂肪注入

マリオネット線脂肪注入

ルフォーSSRO(両顎)

SRF注入(顔の脂肪注入)

<SRF注入(顔の脂肪注入)の特徴> SRF(ステムセルリッチファット)注入は通常のエイジングケアをこえた”バックエイジング”を叶える治療法。肌を再生させる働きを持つ脂肪幹細胞(ステムセル)を豊富に含んだ脂肪を活用して、老化の根本的な原因を改善します。 さらに当院では再生医療センターとの連携で、採取した脂肪を凍結保存するサービスも提供中です。1度の脂肪採取で繰り返しの治療が可能なので、大きな効果が期待できます。 <3つのポイント> ・若い頃に近づけるバックエイジング 顔の脂肪は、年を重ねるごとに減少していきます。しわやたるみは、その影響で生じる老化現象。つまり根本から若返るには、失った脂肪を補充する必要があります。そういった意味で脂肪注入は実に合理的です。中でも幹細胞がより豊富で、高い定着率が期待できるSRF(ステムセルリッチファット)注入なら、若い頃の脂肪量を効率的に取り戻すことができます。 ・幹細胞の量が一般的な注入脂肪の約3倍 特定の細胞に分化(変化)する能力が組織や臓器の再生に役立つとして、再生医療界でも注目を集めている脂肪幹細胞(ステムセル)。 美容治療に関して言えば、ハリのある肌を保つ上で重要なコラーゲン線維を産生する作用が認められており、その量は一般的な脂肪注入の約3倍にもなります。 ・冷凍保存で複数回の治療ができる SRF(ステムセルリッチファット)注入が画期的な点は効果だけでなく、無理のない複数回ケアが可能な点です。 通常、複数回注入する場合、その度に脂肪を採取しなければならず、体への負担が否めません。 しかし、2015年に誕生した再生医療センター「CellSource(セルソース)」がその問題を払拭しました。SRF加工した脂肪を-196℃の環境で劣化させずに小分け保存できるので、2回目以降に行うのは注入のみ。身体的にも時間的にも負担が軽減されました。

82,500

円(税込)

豊胸シリコンバッグ

シリコンバッグ豊胸(ソフトバイオセル)

【シリコンバッグ豊胸にはこんなメリットがあります】 ●2カップ以上のバストアップも可能 入れたバッグの大きさ分だけ確実にサイズアップします。 ●形を自由に選ぶことができる 体型やご希望に合わせてバッグを選ぶことができます。 ●体型や既往に関係なく受けられる スリムな方への豊胸や、乳房摘出後の再建も可能です。 【これだけは知って欲しい! シリコンバッグ豊胸の5つの注意点】 シリコンバッグ豊胸には、どんなに腕の立つドクターでも絶対に避けられない、宿命的とも言えるウィークポイントがあります。後悔しないためにも、ぜひ事前にご一読ください。 <時間とともに必ず劣化する> シリコンバッグ の寿命は長くて10年と言われていおり、寿命を迎えたシリコンバッグ は破損のリスクが高くなります。10年に満たなくても、バッグとお身体の相性によってはもっと早く劣化することも珍しくありません。トラブルを回避するには、エコー検査等でバッグの状態をこまめにチェックする必要があります。 <周辺に皮膜ができる> 体内に異物が入ると、人体はこれを閉じ込めようとして、周辺に皮膜を形成します。シリコンバッグを挿入した時もこれと同じ現象が起こるのですが、この皮膜は、時にたまごの殻のように硬くなってしまうことがあります。これはカプセル拘縮という現象で、シリコンバッグ豊胸でよくあるトラブルの一つです。こうなると、周囲からも奇異に見られかねません。バストの異変には早めに対処してください。 <手触りや見た目に違和感がある> 乳腺下など、比較的バストの浅い層にシリコンバッグ を挿入した場合には、触った時どうしても人工物特有の違和感を感じることがあります。また、痩せている方で特に多く見受けられるのが、動いても揺れない、横になっても脇の方に流れないといった外見上の違和感です。解決策としては、ハイブリッド豊胸という手段がありますが、身近な人には、あらかじめ豊胸したことを伝えておいた方が無難かもしれません。 <乳がん検査が受けられないことがある> 乳がん検査のマンモグラフィーが受けられないことがあります。受けられないというより「検査時にバッグを破損させてしまうことを恐れる病院側から、断られることがある」というのが実情です。シリコンバッグ が入っていても対応できるクリニックを、あらかじめ探しておくと良いでしょう。 <がんの発症に関係するという報告がある> 2017年3月、アメリカのFDA(日本の厚生労働省に当たる国家機関)からショッキングな情報が公開されました。それは、シリコンバッグ 豊胸に血液のがんの一種であるALCL(未分化大細胞リンパ腫)のリスクが確認されたというものです。シリコンバッグ を挿入した後は、より一層がんの早期発見に努めなければ、取り返しのつかない事態にもなりかねません。これに対しても重要なのは、バッグのこまめなチェックということでしょう。 ●シリコンバッグ豊胸に代わる豊胸手術は? 「シリコンバッグ 豊胸には避けられないデメリットがある」と言われたところで、豊胸を望むみなさんは困ってしまいますよね。そのような方にオススメしているのが、脂肪注入豊胸です。当院の脂肪注入豊胸は仕上がりが自然で、かつ、多少痩せている方でも無理なく受けていただくことができます。いくつかの方法がありますので、気兼ねなくご相談ください。 さらなる詳細は下記をご覧ください。 https://www.theclinic.jp/contents/breast-hip/siliconbag/

825,000

円(税込)

脂肪吸引(尻)

脂肪吸引(太もも)

脂肪吸引(腕)

脂肪吸引(顔)/輪郭

脂肪吸引(背中)

1Day脂肪吸引

<カウンセリングから施術完了までが1日で完了> THE CLINIC は脂肪を中心に扱うクリニックとして、脂肪吸引をリクエストいただく機会が非常に多いです。中でも、ベイザー脂肪吸引は特に需要が高いですが、一方で「より気軽に痩身施術を受けたい」という声もあります。そんなご要望にお応えして、新診療メニューとして新たに加わったのが『1Day 脂肪吸引』。その名の通り、カウンセリングから施術完了まで1日で済む点が最大の特徴。術後の圧迫固定も、原則1日で済みますが、エステや脂肪融解注射よりも遥かに高い効果が期待できます。 「今すぐ痩せたい」「気軽な費用で」「術後のダウンタイムは最小限に」と希望される方のための施術です。 <ご多忙な方、痛みを抑えたい方に適している> 『1Day 脂肪吸引』には、様々なメリットがあります。術中に意識を保てる部分麻酔を使用するため、施術中の痛みは抑えつつも術後の負担は軽減できる点、低価格で気軽に受けられる点などが挙げられるでしょう。 手のひらサイズなら、たった20分で施術完了するため、お仕事や家事育児などで忙しい方、痛みを抑えたい方、周囲へのバレ予防を徹底したい方など是非お試しください。 <1Day脂肪吸引 7つの特徴> ①カウンセリングから施術が ②手のひらサイズなら20分 ③通院が不要 ④翌日に仕事・家事復帰可能 ⑤小エリアのため低価格 ⑥体への負担を軽減 ⑦術後の圧迫固定は原則1日 <クオリティは通常の脂肪吸引と同じ> カウンセリング後、担当ドクターが脂肪吸引すべき箇所にペンでマーキングしていき最終的なデザインを決定。その後、ていねいに吸引します。二の腕や太ももなど、ボリュームが気になる一部にアプローチし、迅速に完了できるという流れです。術後は、美しい仕上がりにご満足いただけるよう、最善を尽くします。 『1Day 脂肪吸引』は、ベイザー脂肪吸引のトレーニング機関を担うTHE CLINICがご用意した、気軽にできる脂肪吸引なのです。

297,000

円(税込)

スレッドリフト(糸リフト)/輪郭

シルエットソフト(糸のフェイスリフト)

<シルエットソフトとは> シルエットソフトは顔の組織を立体的に引き上げる、糸を使ったフェイスリフトです。 ひとつの部位に対していくつかの挿入方法があり、幅広く応用が利きます。そのため、一人ひとりに合わせたオーダーメイド施術が可能です。 <使用するのは棘のない特殊構造の糸> 糸の切れ込みのとげを組織に引っ掛けて引き上げる従来のスレッドリフトでは、平面的にしかリフトアップできませんでした。また、切れ込みによって強度が弱まっている従来の糸では、しっかりと固定されずに糸が移動したり、時には飛び出たりするリスクもはらんでいました。 そんな従来の課題を払拭するためシルエットソフトに採用されたのが、バイオコーンと呼ばれる特殊構造の突起物です。組織を立体的に引き上げることが可能な円錐の形状で、棘特有のチクチクとした感覚もなくなりました。もちろん固定も十分、移動することはまずありません。 <効果は約2年間続く> シルエットソフトは吸収性の医療用素材で作られており、バイオコーンは8〜10ヶ月、糸自体も18ヶ月でなくなります。ただその後も、バイオコーンのあった周囲では挿入によるダメージを修復しようとする、創傷治癒の反応が続きます。これによりコラーゲン線維が増殖。皮膚のハリが高まり、リフトアップ効果のさらなる持続が期待できるのです。個人差はありますが、その期間は約2年とされています。

396,000

円(税込)

レヌビオン

●日本人のたるみ整形では傷跡への配慮が重要 たるみを改善する整形手術の王道といえば、従来はフェイスリフトや皮膚の切除術などでした。 ただ、これらは術後に大きな傷を残すことが難点です。 特に日本人などアジア系人種の皮膚は、白人系の人たちに比べて術後の傷が目立ちやすいという特徴があります。 ですから、たるみ治療に携わる外科医や、この治療を望むゲストのみなさんにとって、傷跡をいかに小さく目立たなくするかは、大きな課題の一つでした。 ●レヌビオンは、傷跡を最小限に抑えることができる こうした点を克服するため、できるだけ低侵襲な(体に傷を残さない)方法の開発が進められ、実用化も進んでいます。 当院が数年前から導入しているサーミタイトもその一つなのですが、レヌビオンは、いわばその進化形。安全性とタイトニング効果をさらに追求しました。 すでにFDAの認可を得ており、世界トップクラスの形成外科医もその有用性を認めています。

418,000

円(税込)

下まぶた脂肪注入

その他(目)

CO2メソセラピー

<老化と目の下の変化の関係> 目の下のくまが寝不足や疲労のせいだと思っている方は多いのではないでしょうか。実は、くまの原因は一つではないのです。 例えば、目の下が紫色にくすんだような、通称「青ぐま」。皮膚が非常に薄い部位なので、血行不良や老化によって脂肪が萎縮すると筋肉が透けてこのように見えてしまうのです。 また、加齢で頬の脂肪が下垂すると、目の下のふくらみと頬の境目に段差が生まれます。この段差によってできた影が黒く目立ってしまうのが、「黒ぐま」。目の下がたるんで見えることから、“目の下のたるみ”という名目でご相談を受けることも少なくありません。 <炭酸ガス αの新治療> このようなお悩みに対し、ヒアルロン酸注入や脂肪注入を選択するクリニックも多いのですが、透明なヒアルロン酸だと「青ぐま」が余計に浮き立って見えてしまい逆効果。従来の脂肪注入も、でこぼこになってしまうリスクをはらみます。 そんな懸念点を払拭したのが、CO2メソセラピーを使った治療法です。CO2メソセラピーとは、極細の針を使って目の下に炭酸ガスを注入するというもの。この炭酸ガスには血流を増加させる作用があるため、「青ぐま」に効果的なのです。さらに、自分の血液成分で皮膚を再生させるW-PRPプレミアム(*1)を注入するプランもTHE CLINICではご用意しています。 また、頬との段差の影である「黒ぐま」は、CO2メソセラピーでできたスペースにマイクロCRF(*2)を注入することが有効。マイクロCRFには、たるみの根本的な原因である脂肪のボリューム減の解消と組織再生を促す作用があるからです。必要があれば、脱脂手術をプラスすることもできます。 <一人ひとり違う、症状に最適なプランを> 目の下のくま・たるみと一言に言っても、原因や症状の度合いは人それぞれ。だからこそ、ゲスト一人ひとりに合った治療ができるよう、このような複数のプランをTHE CLINICでは設けています。 どの方法がご自分に合っているか分からないという方でも、ドクターがカウンセリングの上、最適なプランをご提案いたしますのでご安心ください。 <院長のワンポイントアドバイス> 目の下は慢性的に血液の巡りが悪くなっていることが多いため、血流を改善する作用のある炭酸ガスが効果的です。1週間以上間を置きながら繰り返し皮下に炭酸ガスを注入することで、毛細血管の循環が良くなり、小じわやくまの解消、ハリ、美肌効果を得ることができます。 また、炭酸ガスを注入したスペースにW-PRPやマイクロCRFを入れることで、組織再生が促され、活力ある肌がよみがえります。

44,000

円(税込)

豊胸脂肪注入

コンデンスビブラ豊胸

<コンデンスビブラ豊胸とは> 乳房拡張機器「BEbra(ビブラ)」を併用して行うコンデンスリッチ豊胸のことを、コンデンスビブラ豊胸と言います。 BEbra などの乳房拡張機器を用いるケースでは、コンデンスリッチ豊胸の定着率を80%ほどに安定させることが可能です。元々バストが小ぶりな方や、授乳・出産を経験したことがない方に適しています。 <コンデンスリッチ豊胸の効果がアップ> BEbra とは、お椀型のドームを左右のバストに吸着させて、陰圧をかける豊胸機器のこと。この陰圧がもたらす組織の伸展と血行の促進は、コンデンスリッチ豊胸の効果を最大限に引き出します。 まず組織の進展は、バスト内のスペースを広げ、より多くの脂肪を注入する助けとなります。例えば、150cc程度しか脂肪を注入できない方も、BEbra のような乳房拡張機器を併用することで200cc以上の注入が可能になったというケースは少なくありません。 また血行促進作用は、酸素と栄養をくまなく脂肪に行き渡らせる役割を果たします。脂肪がバスト内にしっかりと生き残るので、定着率アップに役立つのです。 <裏付けとなる学術データもあり> 通常のコンデンスリッチ豊胸と、乳房拡張機器を併用したコンデンスリッチ豊胸を比較した場合、後者の方が、より良い結果が得られたという統計データがあります。術後6ヶ月のアンダーバストとバストトップの差が、乳房拡張機器を用いたケースの方が2㎝近くも上回っていました。これは1カップ程度の差に相当します。 さらに、乳房拡張機器を併用した脂肪注入豊胸は世界的にも注目度が高く、脂肪注入の権威 Dr. Khouri もその研究を進めています。彼によれば、脂肪注入豊胸で一度に注入できる限度は片胸250ccまでとのことなのですが、乳房拡張機器を併用した場合は、それ以上の注入も可能だと結論づけているのです。 <施術の進め方> 通常のコンデンスリッチ豊胸の手順に加え、施術前後の一定期間にBEbra を装着します。 術前の装着は皮膚と皮下組織を伸ばして脂肪の注入スペースを確保するため、術後の装着は血行を促進するためです。 従来の乳房拡張機器にないBEbraならではの特徴は、1日あたりの装着時間の短さ。これまで1日10時間程度の装着が求められていたのですが、BEbraではこれが7〜8時間に短縮されました。就寝時に着用していただけば、翌朝には外していただけるので、日常生活に支障をきたすことがありません。 <院長のワンポイントアドバイス> 2018年に製造中止となった乳房拡張機器「BRAVA(ブラバ)」の代わりに、当院で導入を開始したのが「BEbra(ビブラ)」です。装着時間が短縮されたことで皮膚への負担が減り、かぶれにくくなりました。これまでBRAVA の装着が難しかったという方にもおすすめできる方法です。

1,298,000

円(税込)

脂肪吸引(尻)

脂肪吸引(太もも)

脂肪吸引(腹)

脂肪吸引(腕)

脂肪吸引(ふくらはぎ)

脂肪吸引(背中)

脂肪吸引の修正外来

<増加傾向にある脂肪吸引の失敗例> 脂肪吸引が一般的なサービスとして受け入れられるようになった昨今ですが、残念ながらそれに比例する形で、他院で受けた施術の修正のご相談が増えています。取り残しや取り過ぎなど、その原因ごとに様々な失敗があげられますが、なかでも「不自然なデザイン」「でこぼこになってしまう」「お尻が垂れる」といったお悩みが多く見受けられます。 そういった背景を受け、脂肪吸引を専門に扱うTHE CLINICでは、脂肪吸引の修正診療を行っております。 <仕上がりを左右する要素> 脂肪吸引の良し悪しは、ドクターに依存します。性能の低い旧式の機器しか扱えないのでは当然仕上がりに差が出ますし、体の構造を無視した吸引量重視の施術も失敗の大きな要因です。こういった技術や判断力には、脂肪吸引をどれくらいの頻度で何年経験しているかの違いが顕著に現れます。そしてそれは、クリニックのサービス内容が脂肪吸引を専門的に扱っているかどうかにも深く関係します。 また、技術以外にも脂肪の取りづらい部位や取り過ぎてはいけない部分などの基礎知識や、術後の圧迫固定の方法なども仕上がりの満足度に影響します。 <脂肪吸引で失敗5つの原因> ①性能の低い機器を使用 ②脂肪吸引の専門性が低いクリニック ③ドクター個人の症例数が少ない ④脂肪に関する知識が浅い ⑤術後フォローが適切でない <ひとり一人に最適な修正プランを提案> 脂肪吸引の修正では、例えば取り残しや取りムラを再度吸引して整えるにしても、線維化した組織で硬くなっているため、カニューレ操作が容易ではありません。また、取り過ぎで皮膚が癒着しているケースなどは、従来の機器では修正することが難しいと考えられます。 そういったケースでも、THE CLINICのドクターは脂肪吸引を専門に診療してきた経験とそこから習得した技術を駆使した修正施術が可能です。脂肪を柔らかくしたり、場合によっては脂肪注入で皮膚の質感を整えたり、たるみなどにはリフトアップ施術を組み合わせるなど、先進的な機器や医療技術を症状に合わせて応用。ゲストひとり一人の症状に合った最適な修正プランをご提案します。

363,000

円(税込)

ハンドリバイブ(手の甲への脂肪注入)

ハンドリバイブは自己脂肪を活用して手を若返らせる再生医療の治療法。加齢によるシワやシミ、くすみの根本的な原因を改善できます。特殊な注射針を用いることでダウンタイムの症状も軽減され、従来の治療法よりも受けやすくなりました。 【手の甲への脂肪注入(ハンドリバイブ)の特徴】 自己脂肪を活用して手を若返らせる再生医療の治療法「ハンドリバイブ」。採取した脂肪の純度を極限まで高めたマイクロCRFを手の甲に注入します。注入時には先端が丸みをおびた注射針を利用するので組織を傷つけることがありません。 <自己脂肪を活用した若返り> アンチエイジング(若返り治療)と言えば顔をイメージする方が多いかもしれませんが、意外と人から見られているのが手です。事実手の甲は、痩せて筋張ったり皮膚がたるんでシワになったりと、年齢が出やすい部位でもあります。 これまでこうした手のお悩みへの対処法は、血液に含まれる血小板や白血球を利用して肌を活性化させるPPPやPRPなどが主流でした。しかし、これらは時間とともに体に吸収されるため、効果を持続するには継続して施術を受ける必要があります。 そんな課題を払拭した若返り法の決定版が、純度を極限まで高めた脂肪、マイクロCRF(マイクロ・コンデンスリッチファット)を利用する最先端の若返り治療、ハンドリバイブMCです。 注入したマイクロCRFがたるんだ皮膚を押し上げ、肌にハリが生まれるのはもちろんですが、そこに含まれる脂肪幹細胞と成長因子のグロスファクターが周辺組織を活性化させることで、肌の色も明るくなるなど、さらに嬉しい効果を与えてくれます。 <長期的な持続力> そもそもCRF(コンデンスリッチファット)とは、加重遠心分離を用いて不純物を取り除いた脂肪のこと。そしてその中でも小さな脂肪と脂肪幹細胞のみを抽出したのがマイクロCRF(マイクロ・コンデンスリッチファット)です。幹細胞を豊富に含んでいるので注入先での脂肪定着率が90%と高く、長期的な効果が見込めます。また、人工物のように拒否反応の心配がないことはもちろん、ジェルのような滑らかで、手の甲のような脂肪の少ない部位でもでこぼこにならず、自然で美しい仕上りが得られるのです。 <ダウンタイムの症状が軽い> ハンドリバイブMCでは細い注入針を使用するのですが、最大の特徴は、先端に丸みを帯びた鈍先であるということです。先の尖った鋭利なタイプを使用するため、注入時にどうしても毛細血管などを傷つけ内出血を起こしてしまいます。 しかし、先端に丸みのある針を使用することで、組織を傷つけることなく脂肪を注入することが可能なのです。

385,000

円(税込)

フェイスリフト(切開リフト)/輪郭

顔・首のたるみとり

●フェイスリフト 確実に効果を実感でき長続きする方法 フェイスリフトは余分な皮膚を除去するだけでなく、表在性筋膜SMAS(superficial musculo-aponeurotic system)を処理することによって、さらに効果を高めることが可能です。糸やレーザーで満足できなかった方にはより確実で、長期的な効果を実感できる方法です。 ●たるみに応じたデザインと引き上げ 頬・顎下・こめかみなど、たるみの気になる箇所に応じて一番目立たない場所からアプローチします。引き上げの強さも、自然な範囲で希望される場合からしっかり引き上げたい場合までご希望に応じて一人一人デザインしていきます。 ●院長のワンポイントアドバイス たるみの位置を引き上げることによって、数年前のもともとの顔に戻す方法です。いろいろなリフトの方法が出てきていますが、やはり確実で効果が持続する方法の基本です。まずは今のたるみの状態を診察させていただき、気になる部分をどのくらい挙げたいかをお伺いした上で治療プランを作成していきます。

473,000

円(税込)

上まぶたのたるみ取り

下まぶたのたるみ取り

目元のたるみ取り

●目の上のたるみ取り たるみが軽度の場合は、糸で二重の幅を広げることによって、余分な皮膚を折り込み、たるみを目立たなくさせる埋没法をお勧めします。この方法は腫れも少なく、翌日からメイクが可能ですので長期のお休みが組めない方でもお受けいただけます。 一方、たるみが多い場合は、二重のラインに沿って、余分な皮膚を切除します。たるみの状態に応じて、きれいなラインをデザインしていきますので、仕上がりは非常に自然です。 これらの方法以外に、瞼(まぶた)が肉厚に見える方の場合、眉毛の下から余分な皮膚を持ち上げる方法もあります。二重にしたいわけではないけど、瞼(まぶた)のたるみが気になる、という方は状態によって、この方法をお勧めします。 まずは診察をさせていただき、ベストな治療法をご提案いたします。 ●目の下のたるみ取り 笑うと目の下がぷっくりと膨らむ涙袋は大変かわいらしいものですが、年齢とともに涙袋の下にもう一つ薄らとふくらみが出てきていませんか?電車の窓に映る八の字に気付いて愕然とする方も少なくありません。 これは単に目元の皮膚のたるみだけではなく、目の下に眼窩脂肪が落ちてきてしまっているヘルニアの一種です。たるみの状態によっては皮膚を切除せずに、目の裏の粘膜から脂肪を除去することが可能です。 脂肪の除去後はW-PRP プレミアム(セルリバイブ ジータ)を行うと、より活き活きとした目元になります。 また、純粋な目の下のたるみ取りは、下まつげの際に沿って切開を加え、余分な皮膚を切除することですっきりします。目元の皮膚は非常に薄いために、傷はノーメイクで見ても気にならない程度にまできれいになります。

341,000

円(税込)

乳房縮小/胸

女性化乳房治療

当院には男性のゲストも数多く来院されます。なかでも多いのが、女性化乳房に関する相談。もし、周りになかなか相談できず、そのままにされているのであれば、当院の治療で男性らしい胸を手に入れませんか? 【女性化乳房とは】 男性の胸が女性のようにふくらむ、女性化乳房。症状の出方やふくらみの程度は、部分的に盛りあがったものからブラジャーが必要なほど大きくなるもの、 片側の胸だけがふくれるものなど、個人差があります。 この女性化乳房は、原因によって「真性女性化乳房」「偽性女性化乳房」の2つと、これらの混合型に分類されます。 <真性女性化乳房の原因> 真性女性化乳房は、乳腺が発達して胸がふくらむ症状を指します。乳房に痛みを感じたり、しこりが触れたりすることもあるようです。 原因として考えられているのは、女性ホルモンの増加やホルモンバランスの乱れ、薬物の副作用、遺伝など。しかし、原因が特定できないケースも少なくありません。むしろ真性女性化乳房の男性の多くは、「突発性女性化乳房」と診断されているのです。 <偽性女性化乳房の原因> 乳腺の発達によって起こる真性女性化乳房に対し、皮下脂肪の蓄積で胸がふくらんでいるケースを、偽性女性化乳房と呼びます。偽性女性化乳房の2大原因として考えられるのが、肥満によるもの。過剰に摂取されたエネルギーによって胸に皮下脂肪がつき、膨らんでしまいます。 【女性化乳房(男性の胸の膨らみ)外来の特徴】 THE CLINIC の女性化乳房外来では、術前のエコー検査はもちろん、タイプ・原因に応じた治療を提案します。また、当院ではより良い仕上がりを考慮した治療も提案可能です。 <乳腺用エコーで詳しく診断> 女性化乳房の治療法は、乳腺か皮下脂肪か、その原因によって異なります。そのため、当院の女性化乳房外来では、事前に必ずエコー診断を実施。触診だけでは乳腺の正確な大きさや位置、また脂肪量などといった、乳房内の状態を詳細に把握することができないからです。 *THE CLINIC(ザ・クリニック) なら大学病院も使用「エラストグラフィ」で検査 より正確な診断を行うため、当院では大学病院でも使用されているデジタル乳腺用エコー「エラストグラフィ」を全院に導入しています。 乳腺内分泌外科の医長経験を持つドクターが、エコーの専門知識を共有。豊富な症例数も踏まえ、正しい診断が可能です。 <原因に応じた治療を提案> 真性女性化乳房か偽性女性化乳房か、またはその混合タイプかを診断したら、次にそれぞれにベストな治療法をご提案します。 ●真性女性化乳房の治療法「乳腺切除」 真性女性化乳房の場合は、乳輪周辺や乳房下縁を5〜10センチ程度切開し、肥大化した乳腺を除去します。これは乳腺切除法と呼ばれる手術で、所要時間は1時間程度。手術の翌日からでも日常生活に復帰することができます。 また、乳腺だけ摘出すると周りの脂肪との間に段差ができて、乳輪周辺がくぼんでしまうことも。ですから、脂肪の蓄積も混在する混合タイプの場合は、脂肪吸引との併用を提案することもあります。 ●偽性女性化乳房の治療法「脂肪吸引」 偽性女性化乳房の方に行うのは、脂肪吸引。胸についた脂肪を脂肪吸引で除去することで、男らしく引き締まった胸板に仕上げていきます。なお、脇の下から脂肪吸引するので、傷口が目立つことはありません。 こちらの手術も乳腺切除法と同様、所要時間は1時間程度です。デスクワークのお仕事であれば、翌日から復帰しても問題ないでしょう。

776,600

円(税込)

脂肪吸引(尻)

脂肪吸引(太もも)

脂肪吸引(腹)

脂肪吸引(腕)

脂肪吸引(顔)/輪郭

脂肪吸引(背中)

アキーセル脂肪吸引

<アキーセルとは> アキーセルは、米国Millennium Medical Technologies(MMT)社が開発した脂肪吸引機器です。FDA(米国の公的機関。日本の厚生労働省にあたる)の許可も得ており、一定の安全性が認められています。 脂肪注入にフォーカスした吸引法なので、脂肪注入豊胸をご検討中の方にはおすすめです。 <アキーセルの特徴> アキーセルには3つの特徴があります。 最大の特徴は、吸引管の微細な振動(前後運動)で脂肪を柔らかくほぐしながら吸引すること。これによって脂肪の周辺組織へのダメージを抑えられるので、痛みや内出血などのダウンタイム症状を軽減できます。2つ目は吸引管が細く、脂肪を吸い込む穴も非常に小さいということ。これによって、脂肪注入に望ましい小さなサイズで脂肪を採取できます。3つ目は、吸引機能だけでなく注入機能も備えているということ。アキーセル脂肪吸引は、脂肪注入を前提とした脂肪採取のために考案された方法と言っても過言ではありません。 <吸引管が振動することのメリット> 吸引管が微細に前後運動することは、手術時間の短縮にもつながります。通常、細い吸引管を使うと、手術時間は長くなるものです。大きなカンバスを細い絵筆で塗り潰そうとすると、どうしても時間がかかってしまいますが、それと同じです。ですが、アキーセルは先端部分が自動で前後に動くので、手で吸引管を前後させる手間がかからず、短時間で効率的に脂肪を除去できます。 さらに、微細な前後運動は脂肪を注入する際にも有効です。脂肪を細かく注入できて塊になりにくいので、脂肪の定着もアシストしてくれます。 <ベイザー脂肪吸引との違い> アキーセルは、脂肪注入を目的とした脂肪吸引には有効な方法です。一方、筋肉のラインを際立たせるなどのデザイン性を求めたいという場合は、ベイザー脂肪吸引がおすすめです。当院では、ご要望に応じて最適な方法をご提案いたします。

297,000

円(税込)

顎ヒアルロン酸/輪郭

隆鼻術ヒアルロン酸

レディエッセ

<鼻・顎・フェイスラインに最適> レディエッセは、歯や骨を形成する上で必要な『カルシウムハイドロキシアパタイト』を主成分とした注入物です。粒子がとても柔らかく、皮膚へのなじみも良く、効果の持続期間が長い(約1年半)のが特徴です。ヒアルロン酸よりもやや硬く、柔らかい骨のような組織を形成する性質があるため、鼻を高くしたり、顎(あご)を出したり、フェイスラインを整えることが可能です。 <米国FDAの承認を得た安全な注入物> レディエッセの主成分である『カルシウムハイドロキシアパタイト』は、人間の体内に存在する物質です。注入後は約18〜24ヵ月かけて、徐々に分解吸収されていきます。アレルギー反応もなく、しこりが残る心配もありません。 <レディエッセを超えたクレヴィエルをおすすめします> レディエッセ同様にしっかりと鼻筋や顎を形成したい方には、腫れや痛みの少ないクレヴィエルがおすすめです。 詳しくは下記をご覧ください。 https://www.theclinic.jp/contents/cleviel.php

148,500

円(税込)

多汗症治療(ワキ)

わきが・多汗症

●切開法 切開法はワキの下を5cm程度切開し、匂いの元となるアポクリン汗腺とエクリン腺を目で確認しながら取り除く方法です。レーザー治療よりも効果が高い半面、回復までの期間が長く、傷跡などが残りやすいというデメリットもあります。 ●ボツリヌストキシン注入法 簡単な注射で半年程度は効果が持続 多汗症はボツリヌストキシン注入(ボトックス)で一時的に改善する事が可能です。ワキの下だけではなく、手の平や足の裏にも有効です。 当院が採用しているボツリヌストキシンの注射は発汗に関係する神経の働きをブロックするので、治療後約3日間で汗と臭いを激減させることが出来ます。 治療時間は約10分ほどで終わるため、生活に影響はなく、大変人気の高い治療です。

330,000

円(税込)

二重埋没法

眼瞼下垂(目つき矯正)

目頭切開法

目元の調整(二重)

●二重術(埋没法と切開法) 手軽に受けられる埋没法は、わずか10分で終わる二重瞼(まぶた)の施術です。傷も腫れも内出血も最小限に抑えられ、もはやメイクの延長線とすら言えるほど一般化した埋没法はプチ整形の入門編です。 また、元に戻りにくく効果が長く持続する切開法もあります。これは、瞼(まぶた)の余分な脂肪を除去する方法で、スッキリと美しい二重になりたい方向けです。 ●目頭切開法 日本人は、比較的蒙古ヒダのある人が多く、そのせいで目と目が離れて見えたり、小さな瞳に見られがちです。 これらを改善するのに、極めて効果的な治療の一つが目頭切開です。美容外科の施術において、日常的に行われる施術の一つです。目と目の間が離れた感じの方や、もっとパッチリとした目になりたい方、末広型の目を平行型にしたい方に適しています。 ●眼瞼下垂 長年のコンタクトレンズの着用や、加齢による目の筋力の低下で、昔に比べて目の印象がぼんやりしてきてしまったり、夕方になるにつれ瞼(まぶた)が重たくなってくる現象を眼瞼下垂といいます。 無意識のうちに眉を見開いて視野を確保しようとするために、頭痛や肩こりの原因になることもしばしば。 埋没法による眼瞼下垂改善術は、腫れもほとんどなく、翌日からメイクも可能ですのでダウンタイムも短く、非常に人気のある処置です。施術直後から目が楽になったと好評です。 ●院長のワンポイントアドバイス 二重瞼(まぶた)の施術は非常に多くの日本人女性が受けており、最近では一重の女性の方が少なくなってきているほどです。 とりあえず二重になったら良いと安直に考える方も少なくないのですが、目はあなたの第一印象を大きく左右する大切なパーツです。 現在のお顔とのバランス、デザイン、幅などを軸に、あなたの個性を最大限に引き出す目元を演出します。

132,000

円(税込)

胸の修正

アクアフィリング豊胸除去外来

当院では、アクアフィリングによるしこりだけでなく、しこり化する前のアクアフィリングを除去することも可能。これまで難易度の高い症例にも数多く対応してきました。乳腺用のエコーを使った診察で適切な治療を選択します。 【アクアフィリング豊胸のリスク】 <急増しているアクアフィリング(アクアリフト)豊胸の除去施術> これまで、柔らかな仕上がりと効果の持続性が、アクアフィリング豊胸の大きなメリットだと考えられてきました。しかし、このところ当院では、他院で行ったアクアフィリング豊胸後にしこりを訴えて来院されるゲストが急増。 実は米国や韓国といった美容大国では、以前からアクアフィリング豊胸が危険視されていました。アクアフィリングに含まれる成分に関して、慢性炎症、腫瘍、皮膚潰瘍などの合併症が報告されているからです。こうした状況の中、2017年、日本美容外科学会(JSAS)もアクアフィリング豊胸を推奨しないとの立場を正式に示しました。アクアフィリングの安全性を疑問視する動きが今、世界的に広がっているのです。 このような背景から、不安を感じて、しこりなどのトラブルが起きていなくてもアクアフィリングの除去を希望する人が増えています。 【THE CLINICのアクアフィリング除去とは?】 「生理食塩水で簡単に溶解できるので安心」。これがアクアフィリング豊胸のメリットと考えられていますが、実際の診療で それが“簡単ではない”ことが分かりました。 THE CLINICはこれまでに、他院のアクアフィリング豊胸やのトラブル対応を数多く経験。適切な溶解・除去を行うためのノウハウの蓄積があります。 <乳腺用エコーでしこりを診断> アクアフィリング豊胸の乳房内の状態を、触診だけで正確に把握することは困難です。アクアフィリング豊胸後にしこり化している場合は、位置や数、状態などを調べる必要がありますが、しこりの自覚がない方からのご相談も少なくありません。 THE CLINICでは全院にデジタル乳腺用エコー「エラストグラフィ」を導入。施術前に必ずエコー検査を行い、細かい情報を把握した後、適切な治療方針を決定します。 <しこりを目視しながら丁寧に除去> アクアフィリング豊胸のしこりは、触診だけの曖昧な見当で取り除けるものではありません。海外では「暗闇での手術」と危険視される行為です。 THE CLINICではアクアフィリング豊胸後のしこりを確実に溶解・除去するため、必ず乳腺用エコーを使用。最短ルートでしこりを取り除けるので、体への負担を最小限に抑えます。 <しこり化していなくても除去可能> しこりがなくても溶解・除去を希望される方は、ヒアルロン酸豊胸でも多少いらっしゃいます。しかし、アクアフィリング豊胸の場合、このニーズが非常に高いのです。理由は、安全性への不安。2016年には世界的な専門誌にも問題提起する医療論文が掲載されました。しこり化していない状態での溶解・除去も、当院では対応可能です。 さらなる詳細は下記をご覧ください。 https://www.theclinic.jp/contents/remove-aquafilling.php

110,000

円(税込)

住所

大阪府大阪市北区曾根崎2-12-4 コフレ梅田6F

クリニック情報(詳細)

【アプリ予約限定】現金還元対象

クリニック名

THE CLINIC 大阪院

住所

大阪府大阪市北区曾根崎2-12-4 コフレ梅田6F

アクセス

東梅田駅より徒歩1分 北新地駅より徒歩6分 西梅田駅より徒歩6分

診療時間

診療時間 10:00~19:00

休診日

年中無休/完全予約制

クレジットカード

VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners

メディカルローン

取り扱い有り ※審査によりご利用可能金額が異なります