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TAC式 人中短縮術(TAクリニック)の症例詳細

女性

TAC式 人中短縮術の備考

【副作用・リスク】 ●TAC式 人中短縮術 ・人中部に極端な腫れが出ることがあります。腫れにより口が閉じにくくなることがあります。 ・2~3日は痛みや熱感があります。 ・腫れは個人差がありますが、1~2週間程で落ち着いていきます。 ・更に腫れが引いて自然に仕上がるまでに1~3ヵ月かかります。 ・傷跡は1ヵ月程赤みがありますが、時間をかけて徐々に目立ちにくくなります。 ・内出血の為、赤紫色になることがありますが、お化粧で隠せる程度で、1~2週間程で消えますのでご安心ください。 【経過日数】1ヶ月 【担当医】嶽崎 元彦 医師 【ドクターのコメント】 TAC式人中短縮術の1ヵ月経過です。 傷はなるべく鼻腔内に、長い人中は平均サイズよりも短くしております。 TAC式人中短縮術は傷が正面から見て目立ちにくいのが特徴的です。 また人中を短くすることによって、可愛らしい印象になります。

メニューの紹介

TAC式 人中短縮術

●TAC式人中短縮術とは TAC式 人中短縮術はリップリフトや上口唇短縮とも呼ばれており、鼻の下から上唇の距離を短縮しお顔全体のバランスを整える治療です。 鼻の下が長いとお顔が小さくても面長に見えたり、老けて見られる可能性があります。 鼻の下の余分な皮膚を切除し物理的に鼻の下から上唇の距離を縮めることで、面長や老け顔の印象を解消するだけでなく、お顔全体のバランスを整え華やかな印象を生み出すことができます。 人中短縮術は大きく二つに分類されます。俗に皆さまがご存知なのが人中短縮術(内側人中短縮術)ですが、外側人中短縮術(口唇)と呼ばれる施術もあります。 ●このような方におすすめ ・面長や猿顔にみられる ・年々鼻の下が伸びてきた ・マスクを外すのが恥ずかしい ・口元に自信がない ●患者様のご希望により2種の切開方法をご提案 TAC式人中短縮術は鼻孔底側を切開し、距離を縮める方法と、鼻翼からお鼻の下にかけて切開し、内側人中短縮術と外側人中短縮術(鼻翼)を一度に行う方法があります。梨状口縁の骨膜と切開し、処理をした筋肉を3方向から引き上げる事で内側のみならず、外側人中まで引き上がるのです。しかし、外側をよりしっかり引き上げたい方は外側人中短縮術(口唇)との併用をオススメすることもございます。 ●傷跡が見えにくいように工夫する 切開範囲が広いとそのぶん傷跡は目立ち易く、さらに人中部分は他の部位と比較して肥厚性瘢痕やケロイドになりやすい傾向があります。 当クリニックではそのようなことを防ぐため、切開範囲を鼻孔底側にすることでちょうど縫い目が鼻の陰に隠れるよう工夫しております。

施術の費用

379,000

円(税込)

この症例のクリニックについて

【アプリ予約限定】現金還元対象

クリニック名

TAクリニック

住所

東京都中央区銀座2丁目3番1号 RayGinza 5階

アクセス

JR「有楽町」駅京橋口より徒歩4分 地下鉄有楽町線「銀座一丁目」駅 3番出口より徒歩1分 地下鉄銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座」駅 C8番出口より徒歩4分

診療時間

不定休 10:00~19:00

休診日

無し

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